Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

陳 (姓)

仁宗の外戚李資謙の叛乱を討伐した功で現在の洪城である驪陽の地、驪陽君の爵位を受けて、大将軍を歴任した。 広東陳氏の本貫たる広東は現在の広州であり、万暦朝鮮戦争の時明水軍の主将として参戦した陳璘を始祖としている。明の滅亡以後、明の再興運動に参加した長男が、運動が失敗した直後朝鮮に帰化して定着したのが広東陳氏の発祥とされている。

คำที่เกี่ยวข้อง

姓

(1)古代の豪族が氏(ウジ)の下につけた称号。 臣(オミ)・連(ムラジ)・造(ミヤツコ)・直(アタイ)・首(オビト)・史(フビト)・吉士(キシ)など三十種余に及ぶ。 古くは氏人が氏の長(オサ)に付した尊称であったが, 朝廷のもとに諸豪族が組織づけられるにつれて政治的・社会的な序列を示すものとなり, 世襲されるようになった(氏姓制度)。 684年, 天武天皇が八色(ヤクサ)の姓を定め, 皇親を中心として再編成したが, 氏よりも家(イエ)に分裂する傾向が強まる中で自然消滅した。 (2)氏(ウジ)。 「皇胤なれど~給ひてただ人にて仕へて/大鏡(基経)」

姓

(1)その家の名。 名字(ミヨウジ)。 「母方の~を名乗る」 (2)かばね。 <i>~を冒(オカ)・す</i> 〔史記(衛青伝)〕 別の姓を称する。 他家を継ぐ。

姓

〔呉音〕 氏(ウジ)。 苗字(ミヨウジ)。 かばね。 せい。 「~はむばらになむありける/大和 147」

陳

(1)中国, 西周・春秋時代の諸侯国の一((前1027?-前478))。 今の河南省辺の一部を支配した小国で, 楚に滅ぼされた。 (2)中国, 南北朝時代の南朝最後の王朝(557-589)。 梁の武将であった陳覇先(武帝)が建国。 都は建康。 隋の文帝に滅ぼされた。

陳

(1)古くなること。 また, そのもの。 (2)古くなった穀物や野菜。 特に, 一年以上前にとれた穀物。 《陳》「~米」「~しょうが」 (3)老熟していること。 ませていること。 また, その人。 (4)おくての稲。 晩稲。 [和名抄(一〇巻本)]

秋 (姓)

わって帰る途中に逢った女性を、自分の妻と気づかずに言いよった。帰宅すると妻は秋胡をなじり、川に身を投げて自殺したという。のちにこの話をもとに元曲『秋胡戯妻』が作られた。 秋水鏡 - 明代の武将 秋瑾 - 清末の革命家。 秋(しゅう、チュ、朝:

雷 (姓)

雷震 - 中華民国の政治家・言論人。 雷軍 - 中華人民共和国の実業家。エンジェル投資家、小米科技創業者兼会長兼CEO、金山軟件有限公司董事長(取締役会長) 雷挺婕 - 中華人民共和国のチェス選手 雷(らい、ノェ、ロェ、朝: 뇌 (S)뢰 (N) )は、朝鮮人の姓の一つである。 本貫は喬桐雷

丁 (姓)

元末の軍人 丁徳興 - 元末の軍人 丁敬 - 清の書家。 丁氏兄弟(丁申、丁丙)- 清の文人・蔵書家。 丁日昌 - 清末の官僚・軍人。 丁汝昌 - 清末の軍人。 丁玲 - 中華民国・中華人民共和国の作家・政治家。本名は蒋偉。 丁惟汾 - 清末、中華民国(台湾)の革命家・政治家・教育者・古典学者 丁光訓 -

姓族

(1)同姓の一族。 (2)中国, 後漢末から南北朝時代にかけて, 名門の家柄の称。 世族。

素姓

(1)人の生まれた家柄や血筋。 生まれや育ち。 「~が知れない」「氏(ウジ)~」 (2)人の生まれ育った境遇や歩んできた道すじ。 「~を明かす」 (3)物の由緒や由来。 「~のはっきりしない刀」 〔本来は「種姓」で, スは「種」の呉音〕

種姓

(1)人の生まれた家柄や血筋。 生まれや育ち。 「~が知れない」「氏(ウジ)~」 (2)人の生まれ育った境遇や歩んできた道すじ。 「~を明かす」 (3)物の由緒や由来。 「~のはっきりしない刀」 〔本来は「種姓」で, スは「種」の呉音〕

種姓

⇒ バルナ

異姓

姓が違うこと。 他姓。 ⇔ 同姓

本姓

(1)もとの姓。 生家の名字。 (2)筆名・芸名・偽名に対して, 本当の姓。 ほんみょう。

姓氏

⇒ せいし(姓氏)

同姓

(1)同じ苗字。 ⇔ 異姓 「~同名」 (2)同じ一族。 同族。

俗姓

(1)僧が俗人であったときの姓。 ぞくせい。 「悲田院の尭蓮上人は, ~は三浦の某とかや/徒然 141」 (2)氏(ウジ)素性。 家柄。 「此の田代冠者と申すは, …~もよきうへ弓矢とてもよかりけり/平家 9」

万姓

すべての民。 万民。 「政府は~の政府にして/明六雑誌2」

改姓

姓をかえること。 また, そのかえた姓。 「~して母方の姓を名乗る」